「あしたの、喜多善男」 第7話
善男(小日向文世)、可哀想になってきたよ。三波(今井雅之)の実験台だったのかよー。あんまり過ぎる。そしてみずほ(小西真奈美)は、酷い目にあったくせに今でも三波のことを慕っているのが腹立つな。
ここまで色々なことを知っても、自分の最期の11日間は幸せだ、平太(松田龍平)に会えて良かったと笑顔で言える善男って凄いなと思う。そしてこんな人が不運な人生しか歩めないんだとしたら、やっぱり神様って不公平だよなって思う。
面白くなってきました。視聴率はあまり良くない様ですが、私、かなりはまってます。
そうそう、エンディングの映像変わりましたね。前のエンディングには出ていなかった人が出てるのがいいかも。よく考えたら、しのぶ(吉高由里子)とかかなり重要な役なのに出てなかったの、変だったもんね。
しかし、撮影中に雪降ってきたから、CGで雪足したのね。撮影って大変ね。そしてやっぱりキー局のドラマって予算あるのね(こんなことにもCG使えるんだもん)。
| 固定リンク
「 火10(フジ)」カテゴリの記事
- 「恋して悪魔」 第1話(2009.07.07)
- 「白い春」 最終回(2009.06.23)
- 「白い春」 第10話(2009.06.16)
- 「白い春」 第9話(2009.06.09)
- 「白い春」 第8話(2009.06.02)


コメント